今日の本は
『人生、勝負は40歳から!』[清水 克彦]
です。
僕は40代の希望の星になりたいです!
40歳を超えてくると、もういい加減先も見えてきている
年代からもしれません。
でも今からだって、人生変えられる。遅くはないぞ。
それを証明してみせたいです。
これから勝負をかけていきたいと思います。
惰性で生きていくのは真っ平御免です。
心の持ち方を変えて、これからの人生を有意義に
していきたいですよね。
そんな思いで手に取った本ですね。
本の中で、“ものさしは自分自身”という言葉が出てきます。
40歳は“不惑”といいますが、まさにそんな精神でしょうか。
いちいち他人の評価に惑わされない。
雑音を気にせず、へこまず、タフに、図太く生きる。
40年以上も生きてきているのだから、それなりの経験、
知識はついてきているはずです。
その自分を信じて、目指すところに力強く進んでいけばいい。
そのようにしていこうと思います。
この本からの学びは、以下の通り。
この3つをアファメーションとします。
★★★★★★★アファメーション★★★★★★★★
①目標を持ったら、毎日少しでも前に進む
⇒一歩踏み出したら止まってはいけない。
毎日ほんの少しでもいいから前進するための行動を
続けていく。
一度休んでしまうと、休み癖がついてしまう。
言い訳も多くなってしまいます。
だから、例え疲れていてもあきらめず、少しでもやる。
決して止まらない習慣をつける。
1mmでもいいんです。止まらず進めばいい。
②鏡に向かって笑顔で「今日もツイてるぜ」と言う
⇒プラス思考になればおおむね人生は好転します。
鏡の前では笑ってみましょう。
そうすれば、本当に心が明るくなってきます。
笑顔は運を呼ぶ最高の武器です。
そうすれば、本当に心が明るくなってきます。
笑顔は運を呼ぶ最高の武器です。
そして、要は捉え方なんです。
身の周りに起こることは、全て自分にとって良いこと
であると捉えましょう。
鏡に向かって笑顔で「今日もツイてるぜ」というのを
習慣にしてしまうと、運はついてきます。
③リスクは積極的に負ってみると小さくできる
⇒チャンスにはリスクがつきものである。
リスクに怖気づくとチャンスを逃してしまうことになります。
飛び込んでみてこそ、新しい展開が開ける
というものですよね。
リスクを恐れることこそ、大きなリスクなんだ
という意識を持ちましょう。
だから、積極的にリスクには立ち向かってみることです。
それが結果的に、未来のリスクを最小限にする
ことになるのです。
。。。わかっていても、なかなかできないこと
ですけどね。
よく自分にも言い聞かせたいです。
よく自分にも言い聞かせたいです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
大きな目標に向かっていこうとしたときに、
年齢は関係ないかもしれません。
40代だからと言って、遅いことはないでしょう。
いやいや、50代でも60代でも変わらないですね。
僕は、その人が目標を明確に持てるようになれば
それがどんな年代でも関係なく、成就できると
考えます。
そうでなくちゃ人生面白くないでしょ。
僕は今、大きな目標を持っています。
絶対成就させてやろうと思っています。
40代の希望の星になります。
